プロミス

プロミス

プロミスは大手消費者金融業者の中で、最も上限金利が安く、30日間の無利息期間も利用できるお得なキャッシングです。

WEB完結申し込みであればネット手続きだけで利用できるなど、手軽さも売りの消費者金融です。

三井住友銀行グループの消費者金融なので、初めてのキャッシングでも安心です。

まずはプロミスの各種基本スペックを確認してみましょう。

目次

プロミス基本スペック

審査時間 最短30分
即日融資 可能
限度額 500万円
金利 4.5%~17.8%
申し込み条件
  • 申し込み時の年齢が満20歳から69歳未満の方
  • 申込む本人に安定した収入のある方
自動契約機 有り
申し込み方法
  • ネット申し込み
  • 郵送
  • 電話
  • 自動契約機
  • 店頭窓口
遅延損害金 20.0%
借入方法
  • 振込
  • ATM
返済方法
  • 振込
  • ATM

プロミスの審査時間は最短30分と、大手消費者金融の中でも最短です。

また上限金利が17.8%と最も低く、初めて利用する方には30日間の無利息期間サービスが適用されるので、利息を安く済ませたい方にもおすすめです。

プロミスの審査について

プロミスの審査は最短30分、申し込みから融資まで1時間で終わらせることができます。

ただし審査基準は他の大手消費者金融と比べて若干厳しいので、申込む前に自分が審査に通るかどうか確認しておきましょう。

ここからはプロミスの審査についての詳しく解説していきます。

プロミスの審査を最短で終わらせるためには?

  • 申し込み情報を正確に細かく入力する
  • 必要書類はあらかじめ用意しておく
  • ネットか自動契約機から申し込む

プロミスの審査を最短で終わらせるには、上記の3つの条件を満たしておく必要があります。

まず申し込み情報に不備があった場合、再審査が必要となり時間がかかってしまうことがあります。また審査も不利になってしまうので、申し込み情報はなるべく正確に細かく入力しましょう。

また審査の途中で書類提出が必要となるので、必要書類はあらかじめ用意しておきましょう。プロミスの必要書類は以下の通りです。

  • 本人確認書類(運転免許証や健康保険証)
  • 収入証明書(給与明細や源泉徴収票など)

そしてプロミスから即日融資を受けたいのであれば、ネットか自動契約機から申し込むようにしましょう。

プロミスでは電話や郵送からも申し込みできますが、書類提出に時間がかかるので即日融資には向いていません。早く融資を受けたいのであればネットか自動契約機を活用しましょう。

消費者金融の中では審査基準は厳しい?

プロミスはアコム・アイフルの大手消費者金融3社の中で、最も審査通過率は低いです。

そのため多額の借金を抱えていたり、信用情報に傷がついていたりすると、審査に落ちるリスクがあると覚えておきましょう。

アルバイトやパートなどで収入が低くても審査には通りますが、過去に何度もローンの延滞をした記録があると、審査に落ちる可能性が高いです。

またすでに2社から借金を抱えている方、借入総額が年収の1/3近くまでいっている方は審査に落ちると考えていいでしょう。

年収の1/3以上借り入れできないので注意

プロミスを含めて消費者金融は、貸金業法で定める総量規制によって年収の1/3を超える貸付が禁じられています。

そのため他社からすでに年収の1/3近く借金をしている方は、総量規制の問題から融資を受けることはできません。

総量規制に引っ掛かりそうな方は、貸金業法の対象外となる銀行カードローンを利用するといいでしょう。しかし他社から借金がある状態では、銀行の審査に通るのは至難の業です。

プロミスのネット申し込みと自動契約機について

プロミスはネット完結でお金を借りることができ、カードを発行することなく融資を受けることが可能です。

自動契約機は夜の22時まで申し込み受付しているので、仕事が終わってから申し込むことも出来るので助かります。

ネット申し込み

プロミスは14:00までに契約を終わらせることで、ネット申し込みから即日融資を受けることができます。

通常のキャッシング業者では、ネット申し込みから郵送でカード発行するのが普通ですが、プロミスではカードレスのカードローンもあるので、業者とはネットのやり取りだけで済ませることもできます。

家族に借金のことを知られたくないという方にも、プロミスのネット申し込みはおすすめです。

プロミスの自動契約機

プロミスの自動契約機は、全国各地に設置されており、22時まで申し込むことが可能です。

三井住友銀行にある契約コーナーからも申し込みを行うことができ、その場で発行されたローンカードを受け取れるという利点があります。

運転免許証や健康保険証などの書類さえあれば、手続きを終わらせることが出来るので便利です。

ネット申し込みからカードレスで契約された方も、後日、カードを発行して受け取るとができます。

プロミスは振込融資が早い

プロミスは瞬フリサービスと呼ばれる、ネット申し込みからの瞬時の振込サービスがおすすめです。

振り込み融資を申請してから、最短10秒程度で即座に振り込んでもらうこともできます。

この「瞬フリ」サービスを利用するには、三井住友銀行か、ジャパンネット銀行の口座を開設しておく必要がありますが、その他の銀行でも、14:50までの申請で瞬フリサービスを行っています。

手数料もプロミスが負担してくれるのも嬉しいポイントです!

プロミスを夜中に利用する方法

プロミスは自動契約機が22時まで申し込み受付をしていますが、それ以降の時間帯ではネット申し込みがおすすめです。

審査時間や銀行の営業時間が終わっているので、すぐに審査を受けることは出来ませんが、夜中のうちに申し込みを終わらせることで、翌営業日にはすぐ審査の結果を知ることができます。

一度会員になれば、三井住友銀行やジャパンネット銀行から24時間借入が出来るので、時間のある時に申し込んでおくといいででしょう。

プロミスの返済について

プロミスはパソコンやスマホから簡単に返済できます。

銀行の営業時間である15時以降や、土日であっても返済を受け付けてくれるので安心です。

口座振替では手数料も無料になるので大変お得です。

返済日は借入日によって変動

プロミスでは毎月5日・15日・25日・末日から返済日を選ぶことができます。なるべく給料日以降にすることで返済を楽にすることができます。

ただし初回の返済日は、借り入れ日と選んだ返済日によって変則的に変わるので、申し込み前に確認しておくことをおすすめします。

借り入れ日と返済日の関係は以下の通りです。

返済日 借入日 初回返済日
毎月5日 1日~19日 借り入れ日の翌月の返済日
20日~末日 借り入れ日の翌々月の返済日
毎月15日 1日~末日 借り入れ日の翌月の返済期日
毎月25日 1日~9日 借り入れ日の同月の返済期日
10日~末日 借り入れ日の翌月の返済期日
毎月末日 1日~14日 借り入れ日の同月の返済期日
15日~末日 借り入れ日の翌月の返済期日

このように選んだ返済日と借り入れ日によっては、最短で2週間後に最初の返済をしなければならないケースもあります。お金に困っている方は、返済日と借り入れ日の関係性も頭に入れておきましょう。

会員サービスからの返済が便利!

プロミスで返済を行う際には、会員サービスからネット返済が便利です。

登録した口座からいつでも返済を行えるので、思い立った時にいつでも返済できます。

振り込み返済では手間かかり、手数料も取られるので、三井住友銀行や楽天銀行など、ネットバンキングに対応している口座を持っている方は、ネット返済を利用する方がおすすめです。

プロミスから10万円を借りた場合

借入額 10万円
返済回数 11回
毎月の返済額 10,000円

プロミスの金利は低めですが、毎回1万円ずつ返済した場合には、11回かけて返済することになります。

最終的に支払う利息は9043円となり、9000円程度の利息が発生することになります。

最大5年まで返済期限は待ってもらえますが、利息がどんどん膨らんでいってしまうので、早期の完済を心掛けましょう。

~10万円 4,000円
~20万円 8,000円
~30万円 11,000円

プロミスは最長5年間まで返済期間を延ばせるので、毎回の返済金額を安く抑えることができます。

ただし、50万円を借りて、毎回最低返済額だけ支払った場合、58回の返済で25万円近く利息が発生してしまい、借入額の半分まで利息が発生してしまいます。

プロミスの返済方式は二つ

元利均等返済方式

元利均等とは、文字通り元金と利息を合わせたものを均等に返済していくというものです。
つまり毎月等に支払う金額の総額には利息も含まれており、毎月一定で返済できるものの、そのうちの利息が多いと元金の返済が少なくなっていくという仕組みです。
また、元金均等とは、元金を均等に同額ずつ支払っていくというもので、それに利息がプラスされるため、毎月の支払額にバラつきが出ます。

残高スライド元利定額方式

「残高スライド元利定額返済方式」とは、いろいろなものをミックスした返済方式で、金融用語としてもあまり認知されていません。
しかし、これを利用することで毎月の返済金額を低く抑えるとともに、残債に合わせてバランスよく返済をつづけることができます。
プロミスで採用されている「残高スライド元利定額返済方式」の特徴は、最終借り入れ後の残債に対して返済額が決まるという点です。
プロミスを利用するには、この方式をしっかりと理解して、これを上手く利用することが大切です。

プロミスの返済方式で注意すること

プロミスの「残高スライド元利定額方式」は、残高がスライドする、つまり残っている元本に対して段階的に最低返済額が決まるというものです。
残債に対して一定のパーセンテージがかけられて支払い額が決まります。
元利定額なので、支払い金額の中に利息と元金の両方が含まれております。
元金の額が増えればパーセンテージは減り、元金が減ればパーセンテージが上がります。
少ない金額を借りた場合は良いのですが、高額の借り入れにおいて注意が必要です。
プロミスの残高スライド元利定額返済では、100万円以上の残債に対しては元本に1.99パーセントをかけて支払い金額が算出されます。
100万円から100万5000円では約2万円の支払額となります。
しかし一方で、75万円から79万円までの場合、元本に2.53パーセントとなっており、実は100万円借り入れている場合とほとんど変わらない返済金額となっているのです。
このため多く借り入れをしているにも関わらず、低い金額の返済が続くことで支払いがなかなか進まなくなるということもあります。
また、元利定額なので元金の残高が多ければ、利息の占める割合も高くなり、元金の返済がさらに進みません。
こうしたデメリットを防ぐためには、上限金額にかかわらず出来るだけ多く毎月の返済を行うことや繰り上げ返済によって残債を減らしておくことが必要です。
上手に自分自身でも返済金額をコントロールすることでプロミスを上手に使いこなしましょう。

プロミスで繰り上げ返済を行う

プロミスでは、インターネットバンキングや各種のATM、銀行振込、プロミスの店舗窓口などで繰り上げ返済を行うことができます。
月々の支払いをしても余裕がある場合には、繰り上げ返済を行って残債を少しでも減らすことを試みましょう。

インターネットから返済

繰り上げ返済を行うのに、便利なのはインターネットからの振込です。
インターネットバンキングの契約をしている銀行口座から振込の手続きをするだけで、簡単に自宅や仕事場などからも返済ができます。

ATMから返済

ATMも便利なものですが、手数料を支払いたくない場合にはプロミスの専用のマシーンを使うとよいでしょう。
ただし、プロミスと提携の銀行ATMなどから支払いを行うと、手数料を引かれてしまいます。

ATMの注意点

自分ではまとまったキリの良い金額を入金したと思っていても、手数料をそこから引かれており、自分の考えていた残高と実際が違っていたということもあります。
残高スライド元利定額返済方式では、残債の金額の区切りによって思わぬ差が出ることもあるため、次回の支払いに上限ギリギリで支払おうとした際に、足りなかったということもあるかも知れません。
こうしたミスを防ぐためにも、手数料のことは慎重に考えておきましょう。

残債をコントロールして快適に

プロミスの残高スライド元利定額返済における返済の上限金額は他社と比較しても低い傾向が見られます。
そのため、少しずつの返済がちょうど良い人には非常に安心できるものですが、なかなか元金が減らないことから、返済が辛くなってはいけません。
無理のない範囲で、定期的に少し多めに返済をするなどの工夫で元金を減らして、快適にキャッシングを行うと良いでしょう。
プロミスでは繰り上げ返済の方法も多彩で自由度が高いので、いつでも気軽に行えます。
少額であっても、手数料がかからない方法をとればお得です。
使いこなすことで非常に便利な返済方式です。

プロミスの金利について

プロミスは上限金利が他の消費者金融と比べて安いのが特徴です。

アコムやアイフルでは上限金利が18.0%と設定されていますが、プロミスでは上限金利17.8%と更に安くなっています。

下限金利は4.5%と平均的で、限度額500万円と考えると妥当な数字といえます。
プロミスよりも低い金利を求めるのであれば、銀行カードローンを利用するしかありません。

プロミスは審査をして金利を設定

プロミスで初めに借り入れをする際には、審査が行われます。
審査では借り入れが可能かだけでなく、借り入れ限度額や借り入れ時の金利が決定されます。
信用実績のない、初めての利用者であればほとんどの場合には上限金利を用いられることになるでしょう。
そのため上限金利の僅差は重要となりますが、さらに重要なのはより正確にしっかりと審査を行っているかどうかという点です。
審査を丁寧に行っていることで、信用度が精度を増し、より有利に借り入れができるように決定される可能性が高くなります。
プロミスでは、スピーディでありながら、しっかりとした審査が行われています。
それが金利にも反映することで、基本の金利が低いだけでなくより有利な結果に恵まれる可能性もあるのです。

プロミスは初めての申し込みで30日間の無利息キャッシング

プロミスを初めて利用する際には、最大30日の無利息期間が用意されています。

通常の無利息期間は契約した翌日から始まるため、すぐに融資を受けなければ損してしまいますが、プロミスは初回の借入から無利息期間が始まるので、自分の好きなタイミングで借入を行えます。

無利息期間内であれば、追加の借入分も適用されるので、今後お金を借りる必要があると判断した際には早めに融資を受けるといいでしょう。

プロミスの返済方式には注意を

プロミスでは「残高スライド元利定額返済方式」という返済方式を用いています。
この方法は、最終借入後の残高に応じて返済の上限金額が変わるというものであり、たびたび借り入れを行う場合には上限金額を間違えないように注意が必要です。
また、プロミスでは最終借入後の残高が30万円以下で残高の3.61パーセント、100万円以下で2.53パーセント、100万円を超えると1.99パーセントと下がっていきます。
これは毎月の返済を抑えることができて安心である反面、残債がなかなか減らないというデメリットもあります。
そのため、返済の上限にかかわらず、繰り上げ返済を積極的に行うことも必要です。
金利を少し抑えられていても、長期返済によって利息の総額が増加してしまう可能性があります。

早めの繰り上げ返済で利息の総額を抑える

プロミスでは、繰り上げ返済の便利さも大きなメリットの一つです。
支払いが厳しい月は返済上限額を最低限支払うことにして、臨時収入やボーナス、お小遣いなどの増額時にひと息に返せる分だけ返すという方法を利用するとよいでしょう。

繰り上げ返済の仕方

プロミスに追加返済では、インターネットバンキングや近所のサービスプラザの窓口、プロミスのATMや提携金融機関のATMが利用できます。
また、銀行振込でプロミスの口座に振り込むこともできます。
提携のATMや銀行振込ではわずかではありますが手数料がかかるため、できるだけインターネットバンキングやプロミスの機関を利用するようにすると安心です。

繰り上げ返済のメリット

繰り上げ返済をすることで、金利は同じでも残債が減るため、それに対してかかる利息金額は減ります。
すると同額の返済であっても元金に充当される金額が増えて、返済が楽になっていきます。
積極的な繰り上げ返済や定期的で安定した返済によって、借入額増額の際に金利を下げてもらえる可能性も高くなります。
計画的に利用をして、便利にプロミスを活用しましょう。

プロミスの無利息期間は2タイプ

初めての利用で最大30日の無利息期間

プロミスでは契約後の初めての利用で30日間の無利息期間が利用できるというものがあります。
これには一定の条件はあるものの、初めてであれば多くの人が利用できる便利で手軽なものとなっています。

プロミスの初回30日間無利息サービスの詳細

プロミスの初回30日間無利息サービスは、プロミスを初めて契約した人限定のサービスです。
契約時に、Eメールのアドレスを登録して、明細書などの受取方法を「プロミスのホームページにて書面(Web明細)を確認」にすることが条件となります。
これだけの操作で、初回の借り入れの翌日から30日間は無利息サービスの適用が受けられるようになるのです。
契約時からではなく、初回の借り入れからスタートされるため、カード申し込みを先にしておいても安心です。
自分の必要なタイミングに合わせて初回借り入れをすれば、その時からサービスがスタートします。
また、初回利用時の翌日以降に何度借り入れをしても、初回翌日から30日間は全ての借り入れにサービスが適用されます。
もちろん、その間に完済と借り入れを繰り返した場合も同様です。
その間に返済を行った場合には、その総額が元金返済に充てられるため、返済にも勢いがつきます。
すぐに借り入れをしたいという人だけでなく、いざという時のためにプロミスでカードを作っておこうという人にも利便性の高いサービスです。

ポイントを使って無利息期間と交換

もうひとつのサービスはポイントサービスを利用した無利息サービスです。
プロミスには、「プロミスインターネット会員サービス」の利用で、ポイントを集められるポイントサービスシステムがあります。
これでポイントを貯めていくとそれぞれのポイント数に応じてサービスを受けることができます。
そのポイントサービスの中に「無利息サービス」があるのです。
こちらの無利息期間は、ポイントに応じて選ぶことができます。

プロミスのポイント制度を使った無利息サービスの詳細

プロミスの無利息サービスは、初回の特典だけにとどまりません。
プロミスにはポイントサービスの中にある「無利息サービス」は、プロミス愛用者に優しいサービスです。

ポイントを稼いで無利息に

「プロミスインターネット会員サービス」を利用して貯めたポイントを使って申し込むことで無利息サービスを利用できます。
ポイントは「プロミスインターネット会員サービス」に申し込んだ時(初回登録時のみ)や収入証明書類の提出では大きくポイントを稼ぐことができます。
またサービスにログインした時(毎月初回のみ)、「プロミスからのお知らせ」の確認などでは回数を重ねるごとにポイントを積み上げられます。
ポイントサービスの無利息サービスは、ポイント数ごとに250ポイントで7日間、400ポイントで15日間、700ポイントで30日間の利用が可能です。
インターネットのサービスを利用するだけでポイントが貯まるので、こまめにログインをして情報をチェックするようにすると良いでしょう。

ポイントの使い方

ポイントでの無利息の適用は、申し込みをしてから利息以上の返済をした翌日、また、完済して残債がない場合には次の出金の翌日からとなります。
申し込みから適用までの間に残債を完済してしまった場合には、申し込みは取り消しとなりますので、注意をしましょう。
素早く貯めて7日間の無利息を利用するもよし、じっくり貯めて30日間たっぷりと利用するもよしで、使い勝手が広がります。

プロミスなら何度でも無利息を利用できる

プロミスの無利息サービスは、初回利用時のサービスだけでなく、プロミスのサービスの利用を続けることで何度でも繰り返し使うことができます。
初回の無利息サービスを使いそびれてしまったり、もう一度無利息で利用したりしたいという人も安心です。
ポイントによるサービスを利用して、何度でも無利息期間を活用しましょう。
借り入れを続けていなくても、ポイントは貯めることができるので、ポイントが貯まってから借り入れをするという使い方もできます。
必要となるタイミングでサービスが利用できるため、計画的に自分のペースで使いこなしましょう。
ポイント利用の申し込みもインターネットからできるため、急いでいる時や旅行や出張先などからでも便利です。
スマートに、しかも無理なくキャッシングを利用したい人に適したサービスと言えそうです。

プロミスのおすすめポイント!

プロミスはネット返済や、瞬フリサービスなど、手軽でスピーディな対応に定評があります。
郵送なしのネット完結だけでなく、勤務先への在籍確認も回避できるので、借金のことを知られたくないという方にもおすすめです。

大手消費者金融のため、審査スピードが早いというのもメリットです。

職場への在籍確認を収入証明書で回避

キャッシングやカードローンの審査で一番気になるのが在籍確認です。

在籍確認とは、勤め先などに電話をかけて、本当に在籍しているかどうか確認するものですが、勘のいい同僚であれば、金融系の在籍確認であるとばれてしまいます。

基本的に消費者金融では、在籍確認が終わらなければ融資を行いませんが、プロミスでは代わりとなる書類を提出することで、電話での在籍確認を回避できます

社名が記載されている給与明細や、社会保険証など、会社に在籍していることを証明できる書類を提出することで、電話を回避することができます。

ただし、名刺などただ社名と氏名が記載されているだけでは受け付けられないので、公的に在籍していることが認められる書類をご用意ください。

プロミスの○×チェック

無利息期間が用意されている? プロミスを始めて利用する方に最大30日間用意
レディースローンがある? 女性スタッフによる専用のレディースローンを用意
家族にばれることはない? ネット完結の申し込みで郵送を回避できます
収入証明書は提出しなくてはダメ? 50万円を超える融資では収入証明書が必要
在籍確認を回避できる? 給与明細を提出すれば、電話での在籍確認を回避可能

プロミスは殆どの項目で〇がつく、非常にサービス性の高いカードローンです。

女性スタッフがすべて対応してくれるレディースローンもあり、もちろん通常のキャッシングと同じ条件で、無利息期間も利用可能です。

その他に、ネット完結でのカードレスローンもあるので、家族に一切知られることなくお金を借りることができます。

消費者金融では、総量規制の問題から、50万円を超える融資では必ず収入証明書の提出が求められているので、大型の融資を希望している方は準備しておきましょう。

プロミスの口コミ&評判

佐々木さん 男性 30代
プロミスは職業制限などがなかったので、フリーターの私でも安心して申し込めました。
ネット完結でカード発行を待たずにお金を借りることが出来たのも、急ぎでお金が必要だった私には助かりました。
業者からお金を借りるとなると、担保や保証人が必要なのかと思っていましたが、運転免許証を提出しただけで審査に通ることが出来て安心しました。
無利息期間があったので、ついつい借りすぎてしまいましたが、最低返済額が安かったので返済も楽だったのをおぼえています。
池袋さん 男性 20代
小さな職場だったので在籍確認は絶対に嫌だと思っていましたが、プロミスであれば書類提出で電話を回避できるということで申し込みました。
やっぱり、借金をしているというのは第三者に知られたくはなかったので、給与明細の提出で済むのは助かりました。
それに、給与明細を提出したことによって、50万円以上の限度額が認められたのも助かりましたね。
消費者金融のカードローンは、出来るだけ限度額を上げた方が金利も下がるので、積極的に収入証明書は提出するべきだと思います。
あと、使っていて感じるのは、振込融資の早さですね。瞬フリサービスは本当に申し込んだ瞬間に振り込まれるので、口座の引き落とし日などすごく便利ですね。

プロミスのよくある質問

ここからはプロミスに関するよくある質問を紹介していきます。ここまで読んでまだ分からないことがあるという方は、ぜひお役立てください。

未成年でも利用することはできますか?

残念ながら未成年の方ではプロミスを利用することはできません。

申し込み時の年齢が満20歳から69歳までの方でなければ利用できないので、年齢制限に引っ掛かってしまう方は、キャッシング以外の方法でお金を調達するしかありません。

キャッシングでは未成年の方は、民法上契約が無効となってしまうので、契約することはできません。プロミスだけでなく他のキャッシング業者も利用することはできないと考えていいでしょう。

自動契約機とは?

自動契約機とはそれ一台で申し込みから契約、そしてカード発行まで終わらせることができる機械のことを指します。

プロミスの自動契約機は全国各地に設置されているので、急な出費で困ったときには助かります。

自動契約機はネット申し込みと併用することで、最速で融資を受けることもできます。その他自動契約機については当サイト内にあるこちらの記事で紹介しているので参考にしてみてください。

自動契約機とは?

在籍確認は行われえますか?

基本的にプロミスでは在籍確認が行われると考えていいでしょう。

その他の方法で勤務先の確認ができれば在籍確認が行われないこともありますが、特別な理由がない限りは在籍確認を受けた方が手っ取り早いです。

会社に電話をかける際には会社名を名乗らずに個人名でかけてくれるので、第三社にプロミスからの電話と気づかれることはありません。

在籍確認が原因で借金がばれるのではと不安な方はご安心ください。

またどうしても会社に在籍確認をして欲しくないという方は、申し込み前にプロミスへと相談してみるといいでしょう。

正当な理由が認められた場合、在籍確認なしで融資を受けられるかもしれません。

会員サービスにはどんなものがありますか?

プロミスは他にはない会員サービスを行っています。

プロミスからのメールを受け取ったり、会員ページへログインすることでポイントを貯めることができ、貯まったポイントをサービスと交換することができるのです。

プロミスの会員ポイントを貯める方法は以下の通りです。

ポイントサービス申し込み 初回申し込み時 100ポイント
会員サービスにログイン 毎月初回ログイン時 10ポイント
会員サービス内のお知らせ確認 お知らせの内容による 5~20ポイント
収入証明書の提出 収入証明書を提出 160ポイント
返済日のお知らせメール 毎月送信 1ポイント
取引確認メール 取引ごとに送信 1ポイント
PCかスマホによる書面の受け取り 受け取るごと 1ポイント

また貯まったポイントと交換できるサービスは以下の通りです。

提携ATM手数料無料サービス 40ポイント
7日間の無利息サービス 250ポイント
15日間の無利息サービス 400ポイント
30日間の無利息サービス 700ポイント

初回申し込みと収入証明書を提出するだけで、260ポイント貯めることができるので、いきなり7日間の無利息期間を使うことができます。

そのためプロミスでは初めての借入に適用される30日の無利息期間に加えて、37日間の無利息期間サービスを受けることができるのです。